Banff Happy Lifeのブログ

カナディアンロッキーの小さな町バンフの楽しさを伝えていきたいと思います。

時差ボケのその後の様子

バンフ太郎

今日の記事は誰も興味がなくてそれこそどうでも良いバンフ太郎の時差ボケ情報です。



日曜日にサマータイムが始まって6日が経過しました。


6日も経つのに朝起きるのがまだ辛いです。


要は今までと同じ時間に起きようとするから辛いのです。


7時に起きようとするとまだ体が重くて眠くて起きるのが辛い。


いつもは7時に起きるのですが8時に起きるのがまだ体には良さそうです。


あああ、悲しい。年々時差ボケに対して弱くなっているように思います。


なんだかこの朝起きるのが辛いのがデフォルトになってしまいそうで嫌です。



人間につきあわされて起こされるワンコたちの時差ボケは治ったでしょうか?


え?もう散歩の時間?などと思っていたら気の毒ですね。


さて、バンフ太郎の時差ボケはいつ治るのでしょうか?


それとも眠い眠い病にでもなってしまったのでしょうか。


まぁあまり深く考えずにそのうち忘れていくこととしましょう。



今日のランドル山とボウ川の景色はこんな感じでした。数日前の大雪が氷の上に積もっていて綺麗です。日中は0℃まで上がったので日向は暖かいです。

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サマータイムで時差ボケ

バンフ太郎


今日3月8日の日曜日からサマータイムが始まりました。


なので昨晩7日の土曜日、夜寝る前に家中の時計を1時間進めました。


炊飯器の時間変更も忘れないようにしないと次の日の朝ご飯が炊けていなくて困ることになるのでこういう事も含めて意外とあれこれ気を使います。


スマホやコンピューターはこの作業を自動的にやってくれるのでありがたいです。


この3月のサマータイムの始まりの日は時間を1時間進める、すなわち寝る時間が1時間短くなるということ。


そして朝食を1時間早く食べるということ。


たったこれだけなのに時差ボケのような現象が起き、朝は眠くて起きられない、朝食はお腹が空いていない、いつものお昼の時間になってもお腹が空かない、こんな感じになります。


お隣のBC州ではサマータイム制度を廃止するようです。サマータイム反対派の意見が取り入れられたのでしょうか(BC州内でもこの影響を受けない地域もいくつかあるらしいです)


これからは年に2度の時間を変更しなくていいらしい、いいな〜。


バンフのあるアルバータ州でもそうしてほしいです。


でもサマータイム反対派もいれば賛成派もいると思うので一筋縄ではいかないかもしれませんが。


いつかはよろしくね!と毎年思っています。



これは先週散歩に行ったときの写真。雪たっぷりで綺麗です。今週は暖かいので結構溶けたかも。

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古いトラック

バンフ太郎


線路の向こう側の敷地にこの赤白の古いトラックが駐まっているのが見えました。


かなり古いタイプのトラックだと思うのですが見た感じ手入れもされているっぽいし多分現役で働いているのではないかと想像します。


昔はこういう感じの車とかトラックとか見ると “古くさっ” て思ったのですが、最近はこういうの見るとなんか “かっちょえー” と思います。


自分も古くなったからでしょうか?


レトロと言いますね。


ヴィンテージ、クラッシック、アンティークなどと言う言葉もありますが今のところレトロがしっくりくる感じです。


燃費は多分リッター4kmとかそんなもんかもしれません。黒い排気ガスがたっぷり出るかもしれません。


それでもこういう古き良きものを後世に少しは残しておくとなにか良いこともあるのではないかと思うのですがどうでしょうか?


我が家の2009年式の車もあと30年ほど経ったらレトロ認定されるでしょうか?


あと30年ほどしてタイヤがなくて空を飛んでいる車ばっかりになったらタイヤが付いているだけでレトロ視されて貴重がられるでしょうか。


楽しみです。

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